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日本語教師養成 本校マスター講座(通信)
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講座概要
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この講座は、本校通学講座を修了し、日本語教師一般講座の修了証をお持ちの方が、
次へのステップアップの為に受講する講座です。
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期 間
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1日1時間30分の学習で約1年、1日3時間の学習で約半年で修了できます。
ただし、半年より短い期間で修了することはできません。
マスター講座の有効期間は2年です。
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評 価
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講座を修了した受講者へは、WJLC日本語教師養成420時間総合講座の
CERTIFICATE(講座修了認定証)を授与します。
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講 師
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英語圏での日本語教師指導歴20年以上の講師を中心に、担当講師は個人
指導にすぐれており、受講者はきめ細かい添削指導が受けられます。
また、課題や文法的なことだけでなく、日本語教授法全般に関するご質
問にも丁寧にお答えします。
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受講料
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6万5千円(教材費、オーストラリアからの郵送料を含む)
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受講資格
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本校通学講座修了者
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教 材
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本講座の教材はWJLCで開発されたオリジナルのものです。
内容の質、ボリューム、学習しやすさ等々、実用性等々海外における
長年の日本語教育経験と研究のエッセンスが盛り込まれています。
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【オリジナル教材】
日本語教師養成マスター講座ガイド
ワークシート
日本語教育全書
【アルク出版】
日本語教育能力試験に合格するための本
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添削方法
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インターネット(Eメール)・郵送・FAX
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ワークシート提出
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全10回
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開校日
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随時開講
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日本語教師養成マスター講座(通信)の特徴と利点
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特徴
日本語教師養成マスター講座の受講は、通学講座修了者が通信講座に移行して、
文化庁報告の新シラバスに準拠して編集されたWJLCのオリジナルテキストにそって
学習します。
受講者は本校オリジナル教材を使って定期的に規定の課題に対するレポートを
ワークシートに書いて提出し、担当講師からの添削を通して個人的な指導(コメント・
評価)を受けます。
1日1時間30分の学習で約10ヶ月、1日3時間の学習で約5ヶ月で修了
【ワークシートの使用目的】
※ワークシートは、講座の内容が理解できているかどうかの確認と日本語教師として
いつでも教壇に立てる準備のためのものです。
あくまでも学習の中心は日本語教育全書の完全な理解であると心得ておいてください。
【注意事項】
※420時間の学習にワークシート作成の時間は含めていません。
利点
通信講座の利点から以下の事が挙げられます。
・学習場所を選ばない
・学習時間及び時間帯を選ばない
・欠席などによる受講ミスがない
・毎回のワークシート提出時に個別の質問が2回までできる
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カリキュラム
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・ 世界の中の日本
・ 日本語教育の歴史
・ 国語史・日本語学史
・ 異文化間教育・異文化接触
・ 言語学・言語と社会
・ 言語と心理
・ 語彙・語構成
・ 音声学
・ 文法・文の成分・種類・談話
・ 文字表記・言語に関する一般常識
・ 日本語概論
・ 日本語教授に関する知識と能力
・ 海外日本語教師アシスタント業務ノウハウ
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講師から一言
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ほとんどの章の最後に検定試験対策の問題集を設けています。
これは必須ではありませんが復習の意味で是非とも力を試してください。
特に日本語教育能力検定試験合格を目指す人は全問に当たっておくことを
お勧めします。
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お申込みから受講修了までの流れ
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本校通学講座、一般通信講座を修了し、日本語教師一般講座の
修了証をお持ちの方は、下記ステップ1〜5をご確認ください。
ステップ2
生徒
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教材一式受領。受講スタート。
後半のマスター講座 ワークシート10回提出
※10回の添削指導を受けます。合計20回(420時間)
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学校
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後半、10回目のワークシートのご提出後、
WJLC日本語教師養成420時間総合講座の講座修了認定証授与。
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ステップ3
生徒
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WJLC日本語教師養成420時間総合講座の講座修了認定証受取。
受講修了。
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講師から一言
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お申込み方法は、一般講座終了後にご説明致します。
※ご不明な点は、お気軽にメール又は、電話でお問合せください。
【お問合せ】
メールは、こちらの メールでお問合せをクリック。
お電話は、092-589-6800へご連絡ください。
資料請求はこちらの 資料請求をするをクリック。
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